こんにちは!埼玉県新座市の株式会社JOINTWORKSです。
関東全域でリフォーム工事や塗装工事のご依頼を承っております業者です。
規模の大小を問わずお客様のニーズにお応えするリフォーム工事を行っております。
「おしゃれな内装リフォームをしたいけど、どうすればいいのだろう?」と、お考えの方もいらっしゃることでしょう。
そこでこの記事では、おしゃれな内装リフォームを実現するための色選びのポイントについてご紹介します。
おしゃれな内装を実現するには配色に注意

内装リフォームをするとき、色選びはとても重要です。
色は空間の雰囲気や印象を大きく左右します。
色選びに失敗すると、せっかくのリフォームが台無しになってしまうこともあります。
では、どうやって色を選ぶといいのでしょうか?
メインカラーを7割、サブカラーを2.5割、アクセントカラーを0.5割という具合に、色のバランスを取るという方法があります。
例えば、壁紙の大きな面積にメインカラーを使い、一部にだけアクセントカラーを用いるような場合です。
このように配色することで、統一感と変化が生まれ、おしゃれな内装に仕上がります。
配色のテーマを決めて色の系統を揃える
配色するときには、色のテーマや系統を決めておくと良いでしょう。
色には、赤や青などの原色から派生した類似色や同系色があります。
類似色とは、明度や彩度が異なるものです。
同系色とは、色相が近いもので、類似色や同系色は、相性が良く調和することが多いです。
また、トーンという概念もあります。
トーンとは、明るさや暗さを調整したもので、モノトーンやパステルトーンなどがあり、トーンをそろえることで、統一感が出ます。
配色のテーマや系統を決めると、迷わずに色選びができるのです。
広く見せたい場合には明るい色を用いる
内装リフォームでは、空間の広さや奥行きも気になるところです。
広く見せたい場合には、明るい色を用いると効果的です。
明るい色は、光を反射し、視覚的に広がりを感じさせます。
特に、天井や壁などの大きな面積に明るい色を使うと、空間が開放的になるでしょう。
逆に、暗い色は、光を吸収し、視覚的に狭く感じさせますが、落ち着きが生まれます。
明るい色と暗い色のコントラストを利用することで、空間の広さや奥行きを演出できるのです。
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